シアーズのフィールドマスターのヘビーネルシャツ
こちらはストアブランドのシアーズのフィールドマスター(sears fieldmaster)というブランドのヘビーネルシャツです。
確か800円ぐらいだったと記憶します。

タグは刺繍で木の模様が描かれたものです。このシアーズのフィールドマスターのビンテージネルシャツはタグからして70年代ぐらいのものではないでしょうか。

このネルシャツはとてもザックリとした風合いの編み方が好きなネルシャツで、茶色ベースの色合いはとても着こなしやすい色です。
多少色あせや日に焼け、ボタンホールのダメージや脇の下のホツレなどがありましたが、近所の洋服直しの店でホツレをリペアしました。洋服直しのリペア金額は500円だったのでネルシャツの代金と合計しても1,300円と格安です。
このシアーズのネルシャツは珍しく着丈がとても短いです。40年代や50年代、60年代のマチ付きのビンテージ古着ネルシャツの着丈は長いものが多いですが、70年代80年代の古着には着丈が短いネルシャツも多いですね。
この着丈の短さと、やや小さめのポケットのデザインから推測すると、もしかしたらボーイズのネルシャツなのかもしれません。
ちょっと着丈が短いのですが、気にせずがんがん着こなしているネルシャツです。


本当に60年代や70年代のストアブランドのネルシャツにはおもしろいものが多いですね。
レプリカブランドのビンテージ古着っぽいネルシャツは15,000円以上するものも多いですね。確かにウエアハウスなどのヘビーネルシャツは雰囲気も最高ですが、私は中古を探します。
ネルシャツに15,000円を出す気にはなかなかなれません。格安で雰囲気のあるビンテージネルシャツを探して着こなしするのは本当に楽しいですね。
確か800円ぐらいだったと記憶します。
タグは刺繍で木の模様が描かれたものです。このシアーズのフィールドマスターのビンテージネルシャツはタグからして70年代ぐらいのものではないでしょうか。
このネルシャツはとてもザックリとした風合いの編み方が好きなネルシャツで、茶色ベースの色合いはとても着こなしやすい色です。
多少色あせや日に焼け、ボタンホールのダメージや脇の下のホツレなどがありましたが、近所の洋服直しの店でホツレをリペアしました。洋服直しのリペア金額は500円だったのでネルシャツの代金と合計しても1,300円と格安です。
このシアーズのネルシャツは珍しく着丈がとても短いです。40年代や50年代、60年代のマチ付きのビンテージ古着ネルシャツの着丈は長いものが多いですが、70年代80年代の古着には着丈が短いネルシャツも多いですね。
この着丈の短さと、やや小さめのポケットのデザインから推測すると、もしかしたらボーイズのネルシャツなのかもしれません。
ちょっと着丈が短いのですが、気にせずがんがん着こなしているネルシャツです。
本当に60年代や70年代のストアブランドのネルシャツにはおもしろいものが多いですね。
レプリカブランドのビンテージ古着っぽいネルシャツは15,000円以上するものも多いですね。確かにウエアハウスなどのヘビーネルシャツは雰囲気も最高ですが、私は中古を探します。
ネルシャツに15,000円を出す気にはなかなかなれません。格安で雰囲気のあるビンテージネルシャツを探して着こなしするのは本当に楽しいですね。
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